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第七号を読む


- 内容のご紹介 -


カリフォルニアと山梨 それぞれの窓から眺める社会の動き

バトンタッチ
二人で3ヶ月ごとに交代で書くエッセー

この二枚
3ヶ月間で撮った写真の中からそれぞれに1枚ずつ選んだ写真

あの町 この町
地球のあちらこちらから届いた便り

わたしたち
女性に関する記事の紹介や気になる人へのインタビュー

ティータイム
読んだ本、聴いた音楽、観た映画や展覧会などの感想

読者からの投稿

気ままに書いて
「気まま篭」の読者が集まる掲示板 いつも開いてますので 毎日覗いて書いて 多いに参加してください



号を読む



::第七号をお届けします::

世界のあちこちでお暮らしの皆さま、いかがお過ごしですか。
北半球にある日本では夏が終わりに近付き、秋の空気が色濃くなってきています。
皆さまがお住いの地域ではどんな風に季節が変わって行くのでしょう。

さて、新しい季節の到来とともにお送りする「気まま篭 - 第七号」です。
今回、「あの町この町」に初登場してくださったのは、この夏サンフランシスコステートの政治学科を卒業したばかりの溌剌とした女性、はりチエさんです。
そして、前号から始った「わたしたち」のインタビューシリーズ第二弾では
英国で語学研修所を経営している岩永照子さんにお話を伺いました。

色々な方の参加で気まま篭もどんどん幅が広がってきたような気がします。
皆さまに楽しんでいただけることを願い、感想等をお寄せいただきたいなといつもいつも心待ちにしていますので、どうぞお気軽に掲示板「気ままに書いて」にご登場下さい。

この号から新しいものが付加されました。さて何でしょう。


〜 気まま篭 第七号の内容 〜
 窓:「明るい太陽が空ろに見えるこのごろ 」、「araとヨットの茶飲み話」
 バトンタッチ:「ブログってな〜に?」
 この二枚:「North Sea」、「夏の終わり」
 あの町 この町:「身の上話で恐縮ですが...」「『辛い』韓国便り」
            「人種のるつぼ?ミックスサラダ?」
 わたしたち:「強くしなやかに生きる素適な女性 (その2)」
 ティータイム:映画「永遠のマリア・カラス」 


表紙を開くと六つの窓があります。
お好きな順番で、どうぞごゆっくりお読みくださいね。

閉じる前に、掲示板「気ままに書いて」にも立ち寄って、
一言だけでも 書いていただけるととても嬉しいです。
もちろん、年齢・性別による制限はありません。

皆様からの投稿もお待ちしてます。

                          2005年9月

 


コンタクト: contact@kimamakago.com