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第五号を読む


- 内容のご紹介 -


カリフォルニアと山梨 それぞれの窓から眺める社会の動き

バトンタッチ
二人で3ヶ月ごとに交代で書くエッセー

この二枚
3ヶ月間で撮った写真の中からそれぞれに1枚ずつ選んだ写真

あの町 この町
地球のあちらこちらから届いた便り

わたしたち
女性に関する記事の紹介や気になる人へのインタビュー

ティータイム
読んだ本、聴いた音楽、観た映画や展覧会などの感想

読者からの投稿

気ままに書いて
「気まま篭」の読者が集まる掲示板 いつも開いてますので 毎日覗いて書いて 多いに参加してください



第五号を読む



::第五号をお届けします::

記念すべき(?)第五号。「気まま篭」創刊から一年が過ぎ、 二年目の最初の「気まま篭」の発行です。
本当は3月初日発行予定。遅くとも3月10日頃までには発行できるつもりでいたのですが、 どうにもこうにも二人の腰が上がらず、3月も終ろうとしているこの時期の発行となってしまいました。 いつもの通り、一番早く届いた「あの町、この町」への寄稿に後押しされてこの第五号も出来上がった次第です。
時間がかかったから内容が濃いかというと、それは確信が持てません。 でも、発行が延びたお陰で、スペイン旅行に出かけたショモモさんの恐怖体験記やフラメンコの写真を載せることが出来たし、 アメリカ産牛肉輸入問題の最新の動きを山梨の窓から観察することも出来ました。
気ままな二人が気ままに発行する雑誌ではあるものの、今後はなるべく定期的に発行できるように心がけようと反省しております。


〜 気まま篭 第五号の内容 〜
 窓:「地中海性気候」、「輸入牛肉問題−アメリカの圧力」
 バトンタッチ:「とんだオマケつきスペイン旅行」
 この二枚:「踊り子」、「椿 四種」
 あの町 この町:「韓国ぐうたら生活便 -酒、つまみ-」「ニワトリ物語」「桜に思う」
 わたしたち:「国際婦人週間にあたって」
 ティータイム:「私の死亡記事」


表紙を開くと六つの窓があります。
お好きな順番で、どうぞごゆっくりお読みくださいね。

閉じる前に、掲示板「気ままに書いて」にも立ち寄って、
一言だけでも 書いていただけるととても嬉しいです。
もちろん、年齢・性別による制限はありません。

皆様からの投稿もお待ちしてます。

                          2005年3月

 


コンタクト: contact@kimamakago.com