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第三号を読む


- 内容のご紹介 -


カリフォルニアと山梨 それぞれの窓から眺める社会の動き

バトンタッチ
二人で3ヶ月ごとに交代で書くエッセー

この二枚
3ヶ月間で撮った写真の中からそれぞれに1枚ずつ選んだ写真

あの町 この町
地球のあちらこちらから届いた便り

わたしたち
女性に関する記事の紹介や気になる人へのインタビュー

ティータイム
読んだ本、聴いた音楽、観た映画や展覧会などの感想

読者からの投稿

気ままに書いて
「気まま篭」の読者が集まる掲示板 いつも開いてますので 毎日覗いて書いて 多いに参加してください



第三号を読む



::第三号をお届けします::

「なんか楽しいことやりたいね〜、でも山梨とカリフォルニアに住みながら何ができる?」から始まった「気まま篭」も第三号発行を迎えました。

「喉もと過ぎれば...」で、過去の苦い経験から決して学ばないわたしたち、今回もいつものパターンで、ギリギリになってお尻に火がついてから大慌てでまとめました。

なんと言っても「気まま篭」のメダマは「あの町、この町」、今回も楽しいお便りが寄せられました。おなじみミュンヘン在住の三千代さん、韓国在住のD兵衛さん、そして、今回初登場の東京のohideさんのエッセイはそれぞれ個性あふれる文章で、お楽しみいただけることまちがいなしです。3人の方々に心から感謝です。

名前がかわりました!
YTとKHという味気ないハンドルネームの私達でしたが、読者の方からの提案でもうすこし親しみのある名前にしたら?ということで改名することになりました。名前の由来ついてはさておき、YTは「ara-ヨット」、KHは「ショモモ」と改名しましたので、お見知りおきのほど、よろしくお願いいたします


表紙を開くと六つの窓があります。
お好きな順番で、どうぞごゆっくりお読みくださいね。

閉じる前に、掲示板「気ままに書いて」にも立ち寄って、
一言だけでも 書いていただけるととても嬉しいです。
もちろん、年齢・性別による制限はありません。

皆様からの投稿もお待ちしてます。

                          2004年9月

 


コンタクト: contact@kimamakago.com