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第二号を読む


- 内容のご紹介 -


カリフォルニアと山梨 それぞれの窓から眺める社会の動き

バトンタッチ
二人で3ヶ月ごとに交代で書くエッセー

この二枚
3ヶ月間で撮った写真の中からそれぞれに1枚ずつ選んだ写真

あの町 この町
地球のあちらこちらから届いた便り

わたしたち
女性に関する記事の紹介や気になる人へのインタビュー

ティータイム
読んだ本、聴いた音楽、観た映画や展覧会などの感想

読者からの投稿

気ままに書いて
「気まま篭」の読者が集まる掲示板 いつも開いてますので 毎日覗いて書いて 多いに参加してください



第二号を読む



::第二号をお届けします::

やっぱり 私達は気ままでした。
3ヶ月に一度の発行と決めて創刊させた「気まま篭.com」ですが
こんなに早く3ヶ月が過ぎてしまうとは…。
ytが4月にカリフォルニアを訪れた際に一応編集会議を開き、
原稿の分担を決め、何とか6月の初めに発行できるように進めていこう、という結論を出しました。

その後、それぞれがあれやこれやの他事を抱え込み、原稿を書くことに集中できませんでしたが、そんな中、「あの町 この町」に素適なエッセーが三つも寄せられました。早く皆さんにそれを読んでいただきたいという気持ちが、自分達の原稿を書き進める機動力になりました。


気ままな私たちが、気ままに思いついたことを書いたり、
原稿を集めたりして三ヶ月に一度発行する季刊誌「気まま篭.com」。
何とか第二号発行に漕ぎつけました。楽しんでいただければ幸いです。

表紙を開くと六つの窓があります。
お好きな順番で、どうぞごゆっくりお読みくださいね。

閉じる前に、掲示板「気ままに書いて」にも立ち寄って、
一言だけでも 書いていただけるととても嬉しいです。
もちろん、年齢・性別による制限はありません。

皆様からの投稿もお待ちしてます。

                          2004年6月

 

今回の「わたしたち」は、女性に関する記事の紹介の代わりにエッセーになっています。

コンタクト: contact@kimamakago.com